SERVICE

事務代行・BPO

手が回らない事務を
引き取り、
続く形にする。

実績の回収や請求前の確認、データの入力や移行。毎月くり返す事務を引き取り、手順を整えながら進めます。担当者が変わっても止まらないように、やり方ごと残します。

01ISSUE

月末と月初が、
事務だけで
終わっていませんか。

  • 月末は、請求と書類の確認だけで終わってしまう。
  • 管理者が、事務作業に一日の大半を取られている。
  • あの作業は、あの人しかやり方を知らない。
  • 介護ソフトを乗り換えたいけれど、移行作業が重い。

くり返しの事務を、
手放す。

管理者が本来向き合いたいのは、ケアの質と職員の育成のはずです。毎月くり返す事務はCOCOiROが引き取り、事業所の外でも回る形にします。

02MENU

依頼できること

毎月の定型作業から、単発のまとまった作業まで。引き取りながら、作業そのものを減らす工夫も続けます。

01

毎月の事務代行

月末・月初のくり返し作業を引き取ります

サービス提供実績の回収と整理、請求前の確認、シフトの転記、議事録の清書など、毎月決まって発生する事務を代行します。作業の手順はCOCOiRO側で記録し、特定の人に頼らない形で続けます。

  • 実績の回収・整理
  • 請求前の確認
  • シフトの転記
  • 議事録の清書
02

データ入力・書類作成

量が多い入力や、定型の書類づくり

利用者情報や記録の入力、定型書類の作成、PDFの仕分けと格納など、量が多くて手が回らない作業を引き受けます。単発のまとまった作業にも対応します。

  • 利用者情報の入力
  • 定型書類の作成
  • PDFの仕分け・格納
03

介護ソフトのデータ移行

乗り換えでいちばん重い部分を

介護ソフトを乗り換えるときの、利用者情報などのデータ移行を代行します。移行元と移行先の項目の違いを確認しながら、業務を止めない段取りで進めます。

  • 介護ソフトの乗り換え
  • 利用者情報の移行
  • 移行後の確認
04

作業の仕組み化

代行しながら、作業そのものを減らします

代行を続ける中で、自動化できる作業は仕組みに置き換えていきます。手作業が減るほど、事業所の負担も小さくなります。

専用ツールの開発について見る

03FLOW

進め方

  1. 01

    相談

    困っている作業と、今のやり方をうかがいます。

  2. 02

    作業の棚卸し

    手順や量、締め切りを確認し、引き取る範囲を決めます。

  3. 03

    試行

    まず1か月分を一緒に回し、受け渡しの方法を固めます。

  4. 04

    定常運用

    毎月の作業として引き取り、手順書を更新し続けます。

04CASES

こんな形で、引き受けています。

事業所名は伏せて、取り組みの内容を紹介しています。お客さまの声もあわせてご覧ください。

居宅介護支援事業所

毎月の実績回収と、PDFの仕分け。

各サービス事業所から届く実績を回収し、利用者ごとに仕分けてドライブへ格納。反映状況もスプレッドシートで確認できるようにしました。

居宅介護支援事業所

介護ソフト乗り換えの、データ移行。

介護ソフトの乗り換えにあたり、利用者情報などのデータ移行を代行しました。移行後の確認まで一緒に行っています。

訪問看護事業所

連絡ひとつで動く、事務の窓口。

名刺の発注やメールの管理、細かな入力作業まで、連絡ひとつで対応しています。

05FAQ

よくある質問

個人情報を扱う作業も依頼できますか?

できます。取り扱う範囲と方法を事前に取り決めたうえで作業します。

少しの量からでも依頼できますか?

できます。まずは今の作業の内容と量を教えてください。引き取る範囲を一緒に決めます。

単発の作業だけでも大丈夫ですか?

大丈夫です。データ移行やまとまった入力作業など、単発での依頼も受けています。

07PRICE

必要なものだけを、積み上げる月額制。

料金は、依頼する項目ごとの月額を足し合わせて決まります。ほかのサービスと組み合わせる場合も、請求はひとつにまとまります。

CONTACT

まずは
「これ頼める?」から。

何を頼めばいいかわからない段階でも大丈夫です。今の状況をうかがったうえで、必要なことだけを提案します。無理な提案はしません。

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