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相談してみる

SERVICE

相談・伴走

何から手をつけるか、
決める前から
一緒に考える。

ITのこと、事業所の運営のこと。「そもそも何に困っているのか」を整理するところから相談できます。介護現場の管理者として運営指導を受けた経験も活かし、制度と現場の両方の事情をふまえて伴走します。

01ISSUE

決める前に、
話せる相手は
いますか。

  • 何から手をつければいいのか、わからない。
  • ITのことを気軽に聞ける相手が、社内にいない。
  • 運営指導の準備が、毎回ぎりぎりになる。
  • リーダーが育たず、管理者に負担が集中している。

相談できる相手が、
いる状態に。

決める前に話せる相手がいるだけで、判断はずっと楽になります。ツールを入れるべきか、入れないほうがいいかまで含めて一緒に考えます。

02MENU

依頼できること

継続の伴走でも、単発の依頼でも。事業所の状況に合わせて関わり方を決めます。

01

ITまわりの相談・伴走

「これ、なんとかならない?」から

ツール選び、介護ソフトの操作、LINE公式アカウントの運用など、ITまわりの困りごとを気軽に相談できる窓口です。ツールを選ぶ前に業務の流れを一緒に確認し、本当に必要なものだけを提案します。

  • ITツールの選定
  • 介護ソフトの操作サポート
  • LINE公式アカウントの運用
  • チャットで相談
02

模擬運営指導

当日を、落ち着いて迎えるための予行演習

運営指導(旧実地指導)を想定して、書類や記録を一緒に確認します。不安をあおるための指摘ではなく、どこを直せば大丈夫と言えるのかを整理し、当日までの準備を具体的にします。

  • 書類チェック
  • 記録の確認
  • 改善点の整理
  • 単発の依頼も可
03

研修・チームづくり

現場をまとめる人のための、参加型の研修

管理者や生活相談員、サービス提供責任者など、現場をまとめる立場の方に向けたマネジメント研修を行います。一方的な講義ではなく、対話しながら進める参加型の形式です。職員との1on1や、役割づくりの相談にも対応します。

  • マネジメント研修
  • リーダー育成
  • 1on1
  • 離職防止

※ 模擬運営指導と研修は、単発での依頼も受けています。

03FLOW

進め方

  1. 01

    相談

    今の困りごとを、そのまま話してください。

  2. 02

    整理

    すぐやること、あとでやること、やらなくていいことに分けます。

  3. 03

    実行

    必要に応じて、ツールの導入やほかのサービスにつなげます。

  4. 04

    振り返り

    定期的に状況を確認し、次に整えるところを決めます。

04CASES

こんな形で、引き受けています。

事業所名は伏せて、取り組みの内容を紹介しています。お客さまの声もあわせてご覧ください。

介護事業所

管理者・リーダー向けのマネジメント研修。

生活相談員やサービス提供責任者を対象に、90分の参加型研修を行いました。グループ会社からも、同じ研修の依頼をいただいています。

訪問看護事業所

ICTの相談相手として、継続して伴走。

日々の連絡や入力の依頼に加え、ICTの使い方についても「こうしてみてはどうか」という提案を続けています。

居宅介護支援事業所

書類の保管ルールを、一から見直し。

介護ソフトとGoogleドライブの役割分担を整理し、どの書類をどこに置くかを決めるところから一緒に進めました。

05FAQ

よくある質問

何を相談すればいいかも、わからないのですが…

その段階からの相談がいちばん多いです。今の困りごとを話していただければ、整理するところから一緒に進めます。

相談だけで終わってもいいですか?

かまいません。話してみた結果、何も導入しないほうがいいという結論になることもあります。

模擬運営指導だけを頼むことはできますか?

できます。単発での依頼も受けています。運営指導の日程が決まっている場合は、あわせてお知らせください。

07PRICE

必要なものだけを、積み上げる月額制。

料金は、依頼する項目ごとの月額を足し合わせて決まります。ほかのサービスと組み合わせる場合も、請求はひとつにまとまります。

CONTACT

まずは
「これ頼める?」から。

何を頼めばいいかわからない段階でも大丈夫です。今の状況をうかがったうえで、必要なことだけを提案します。無理な提案はしません。